• HOME
  • >
  • 店長ブログ
  • >
  • のど自慢の特訓をしてくれたスタッフ
  • 椎葉村観光大使椎葉哉子の日記

    椎葉村観光大使
    椎葉工務店グループ創業者 椎葉かな子が
    椎葉村の事、日々の事柄、想いを綴ります

    のど自慢の特訓をしてくれたスタッフ

    枚方に、NHKのど自慢が来てくれたお陰で、歌が好きになりました。

    彼は、昼間はうちの社員、仕事が終わると私のために、歌を特訓してくれました。
    歌手レベルの彼は、ピアノを弾いては、リズムを取ってくれました❗

    のど自慢予選に他の人が歌う曲を聴いていましたが、♥️を射止めた曲は、赤いランプの終列車
    歌い手の京橋の駅長さんが、終列車を見送ったシーンがまさに、この曲が浮かんで来るようです

    昭和30年の昭和の名曲には、歌詞に作曲に、人の心を震わせる力があります
    優しい亡き父が、私を自転車にのせて、ひとりで歌っていた曲は、春日八郎のこの赤いランプの終列車でした。

    のど自慢に出てくるヤング世代は、おじいちゃんによくカラオケに連れていってもらった。
    まさに、天国のおじいちゃんがいちばん好きなのだろうね。

    昭和30年の頃の懐かしい名曲
    友達と友好タイムが取れる今、隙間時間を使って、古きよき日本の歌に挑戦したいわ

    皆さんは、懐メロならどんな曲がお好きですか❗

    徳田さん

    -過去のブログ-
    椎葉村で秘境の文筆家を育てる
    桃の節句は主人の手料理

    
    ページのトップへ